神奈川県横浜市で、市民救助者から救命のプロ、医療従事者までの幅広いレンジで、心肺蘇生法、患者急変対応トレーニングを提供。一次救命処置、二次救命処置資格取得の他、インストラクター養成、保育園・病院・クリニック・企業への出張研修にも応じています
実用業務に耐えうるハイエンドな救急救命スキルを 市民生活の上では 万が一 のことでも、 BLS横浜は、実用業務クォリティの救命法、 医師・看護師・救急救命士などの医療専門職の他、学校教職員、保育士、福祉施設職員、プロ・スポーツトレーナーなど、立場に合わせた救命専門トレーニングを提供しています。 |
7月からAHAテキストが値上げされます
2024年7月1日からアメリカ心臓協会公式講習受講に必要なテキスト(プロバイダーマニュアル)が値上げされると発表されました。
向こう1年くらいで受講を検討されている方は、6月までにテキストを購入することをおすすめします。
来年には蘇生ガイドライン改定が予定されており、テキストも刷新される見込みですが、日本語版の流通までは時間がかかります。最も早いBLS日本語教材リリースは、2026年春以降と見込まれます。【⇒ 詳細】(2024年5月3日)
BLS横浜 注目の講習プログラム 12月12日(木)-13日 PALSプロバイダーコース 9:45-20:00【詳細】 ※その他の開催日程は下記をご覧ください |
=募集中の心肺蘇生法・ファーストエイド講習=
BLS プロバイダーコース G2020 プロ向け 全年齢対象 一次救命処置 | ||
【新規】 |
|
業務対応としての心肺蘇生法フルコース。すべての年齢対象(成人,小児,乳児)への一次救命処置を医療従事者レベルで習得。コロナ禍の救命では必須の バッグバルブマスク 人工呼吸練習を含む貴重なプログラム。医療資格は不要です。高度な救命を学びたい方はどなたでも参加できます。 【→ 詳細・申込み 】 |
PEARS® プロバイダー with シミュレーション 生命危機アセスメント | |
9月16日(祝) |
「不可抗力ではない。病院内の心停止は防げる」。ここ10年ほどで急変対応の考えが根幹から変わりました。BLSからでは遅い! 危険な兆候に気づき、早期介入で安定化させ、心停止を予防すること。そのためのアセスメントと安定化を学ぶのがPEARS®です。テーマは小児ですが、成人でも使える普遍的なノン・テクニカルスキルを。 【→ 詳細・申込み 】 |
ACLS プロバイダーコース 成人 心原性 二次救命処置 | ||
【1日コース】 |
【2日コース】 |
成人への二次救命処置として不整脈と心血管障害を中心に学びます。AHA-ACLSプロバイダー資格を1日で取得するハワイ・スタイルで展開。AHA規定によりBLS資格は不問。 【→ 詳細・申込み 】 |
PALS プロバイダー 小児 二次救命処置 | ||
9月26日(木)-27日(金) |
小児の心停止は突然ではなく、呼吸障害やショックといった前駆段階があると言われています。呼吸と循環のトラブルの早期認識と診断・治療、心停止予防、そしてBLSからALSまで、心停止対応に限らない小児救急を学ぶ総合プログラムです。PEARS®の先を深めたい方へ。 【→ 詳細・申込み 】 |
|
|
|
|
|
|