BLSプロバイダーIFP(病院内シナリオ)コース

AHAガイドライン2015正規版 US Provider Card取得
受講申し込みフォーム


11月1日(水)
受講者募集中

会場:かながわ県民センター

(横浜駅より徒歩5分)


BLSプロバイダーマニュアルG2015医師・看護師・救急救命士など、救命のプロフェッショナルのための一次救命処置(Basic Life Support)を半日で習得します。

BLS横浜では、英語DVDに日本語で解説を加えながら、日本国内先行開催していましたが、2017年2月14日に日本語吹き替え版DVDが発売開始となりましたので、完全日本語コースとして展開していきます。


G2015正規コースの新規内容

G2015正式版からの新内容として、病院内心停止の救命の連鎖、チーム蘇生の概念、オピオイド過量摂取による生命危機への対応、現場への転用のためのデブリーフィングなどを含みます。


日本で取得できる米国 Hawaii 州発行資格

米国ハワイ州のAHAナショナル・トレーニングセンターに所属する日本人インストラクターが開催します。日本にいながら、AHA Hawaii Region の BLS US Provider 資格が取得できます。


※ 受講者1名に1体のマネキンを用意した「しっかり学びたい人」向けの講習です。


  • コース名: BLSプロバイダーG2015(病院内シナリオ版)  【 内容の詳細
    (医療者レベルでの成人・小児・乳児へのCPRとAED、気道異物除去法)
  • 開催日: 2017年11月1日(水)
  • 時 間: 13:00〜19:00 (受付開始 12:50)
  • 場 所: かながわ県民センター
        〒221-0835 神奈川県横浜市神奈川区鶴屋町2-24-2
        「横浜駅」西口・きた西口を出て、徒歩5分 【地図
  • 受講料: 1万8千円 (AMR-TCハワイ登録、テキスト代含まず)
     テキストは各自であらかじめご購入ください。(言語は問いません)
     BLSプロバイダーマニュアル AHA G2015 準拠(日本語版) ¥4,212
     BLS Provider Manual G2015 (英語版) ¥1,435
  • 筆記試験: 日本語 25問4択式(テキスト持ち込み可)
  • 主 催: BLS横浜 (BLS-AED.net横浜)
  • 提携TC: Amerincan Medical Response, Hawaii

※修了証は後日郵送になります。


下記の必要事項に記入し、[送信]ボタンをクリックしてください。

折り返し内容確認のメールが自動送信されます。

確認メールが届かない場合は、メールアドレス記入ミスか、
迷惑メールフォルダへ入っている可能性がありますので、ご確認ください。

申し込み多数の場合は先着順とさせていただきます。

最少催行人数に達し、開催決定後、あらためて連絡させていただきます。

受講料の事前入金をもって正式な受付とさせていただいています。


お問い合わせ: BLS横浜

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ここに記載通りに修了カードに印字されます

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※ 原則として携帯メールは不可です。携帯メールを使用する場合は、必ずパソコンからのメールを受信できる設定にしておいてください。また当会からのメール連絡は深夜にさせてもらうことが多い点、ご了承ください

メールアドレス
(再度入力:確認用)
職種

医療資格名、ご職業等
勤務先・部署

○○病院・整形外科病棟、等
受講歴
なし
BLS-HCP G2010
Heartsaver CPR AED
メディックファーストエイド
普通救命講習(消防)
救急法基礎講習(日赤)
救急法救急員(日赤)
応急手当普及員(消防)
応急手当指導員(消防)
救急法指導員(日赤)
ICLS受講済み
ICLSインストラクター
自由記載欄
(受講動機等)

※紹介受講の方は、紹介者情報をお書き下さい。



   

申込みキャンセルについて: 受付完了後、銀行振り込みによる受講料の事前入金をお願いしています。以後、キャンセル/返金に際しましては手数料を差し引いた額の返金となります。また開催2週間前を過ぎてからのキャンセルには所定のキャンセル料が発生しますのでご注意ください。